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椎間板ヘルニア(腰椎、頸椎)同時に発症の診断

脚がシビレル! 手がシビレル!夜中に激痛に襲われ眠れない⇒レントゲン撮影⇒骨に異常無し⇒椎間板狭くなってるね 「おそらくヘルニアだろうね」  っと診断される

痛み止めとシップ薬の処方  あとは院内でのマッサージ

こんな会話を問診時に何度も聞きます・・何度もです  「だんだん痛みとシビレが強くなってきました、このままで大丈夫でしょうか? 手術なんてしたくありません 仕事も休めないし、一度診てもらっていいですか?」

最近は悲痛の訴え電話を良く受けるようになりました

確かにヘルニアがMRIの画像診断でみられるのでしょう レントゲンで椎体の隙間が狭く見えるのでしょう  しかし整体の施術ではこれらが原因での痛みはほぼ無いです。

殆どの方は痛みや違和感を大したこと無いレベルでは我慢されますが、最も大切な体内循環が上手くいかない状態を長く続けたことにより、自己回復機能が発揮されない状態でここへ来られます。  当然歪んでいるところや負担がかかっているところは痛いはずです。

本日の患者さん(30代 男性)は2回の施術で痛みが消失しました

柔らかい弛緩術、体液循環の促進(機能回復)これだけで不快な症状が無くなる事が多いです あとはどれだけの時間をかけて痛くなったのかで施術の回数が決まってきます

本来の人間の回復能力は凄いんです!! この超回復能力を阻害するもの(行為)をしない様に合わせて指導させていただいています。Exif_JPEG_PICTURE

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